健康保険が使える漢方治療、専門医による糖尿病治療

発熱・せきなどの風邪症状がある患者様へ

・令和2年11月2日より、発熱・せきなどの風邪症状のある方の受診方法が新型コロナの流行予測もあり変わりました。

・発熱・せきなどの風邪症状が生じた場合には、神奈川県の「発熱等診療予約センター」に連絡してください。
 受診できる医療機関を紹介・予約してくれます。

 発熱等診療予約センター
  (0570)048914
  045(285)1015

 <新型コロナの疑いがある場合>
  横浜市帰国者・接触者相談センター
  045(664)7761

・ベイサイドクリニックは発熱・風邪外来を行っておりません。PCR検査もインフルエンザの検査も行っておりません。
 当院は、ビルの6階に在るため、患者様の動線を分けることが出来ず、他の入居者への感染リスクを避けることを考慮しました。

お知らせ

萬谷院長の担当外来は、院長の急な体調不良のため休診となります。
休診中は、他の医師が、代わりに診療いたします。ご了承ください。

漢方科・内科・総合診療科

内科・漢方内科・消化器内科・漢方婦人科・皮膚科・
アレルギー科・リウマチ科・漢方泌尿器科
古方派の流れをくむ漢方専門医で、
あわせて総合内科専門医などの
専門医資格をもつ医師が診療しています。
病状に応じ、漢方薬と西洋薬をバランス良く併用し、
患者さま一人ひとりに合った治療をしていきます。
保険診療です。副作用研究にも取り組んでおります。
NEWS
  • 漢方科担当医
  • 糖尿病科担当医
  • 院長紹介
  • 初めて受診を希望される方

当院からのお知らせ

2020年11月10日
東京女子医大 名誉教授 佐藤 弘先生の漢方科外来開始

東洋医学・漢方の分野では、大変著名な佐藤 弘先生が、当クリニックで漢方の診療を担当してくださいます。

      毎月 第1、第3、第5土曜日  15時から18時

            佐藤 弘 先生

               漢方専門医・指導医

               前 日本東洋医学会 会長

               東京女子医科大学 名誉教授

是非、予約のうえ受診してください。

2020年10月22日
玉川葉子先生の漢方科外来

当クリニックで診療されていた経験のある、玉川葉子先生が、しばらくの間、漢方科外来の診療を担当していただけることとなりました。

       毎週木曜日午前(10:00~12:30)  

       玉川 葉子先生  漢方専門医

                たまがわクリニック副院長

とても優しい先生です。受診されることお勧めです。

2020年10月21日
糖尿病専門医・安田医師の外来開始

11月より、安田 佳苗医師の糖尿病外来が開始されます。

    毎週水曜日午後2時より

    安田 佳苗 医師  糖尿病専門医・研修指導医

              総合内科専門医

2020年09月25日
臨時休診のお知らせ

都合により、下記の予定で休診いたします。

     11月19日(木)~21日(土) 3日間

ご迷惑をおかけしますが、ご了承ください。

2020年08月11日
通院中の患者様にお願い

当院には、ご高齢の方や糖尿病などの慢性疾患の方が通院してます。
新型コロナウイルスやインフルエンザの院内感染を防止するため、「発熱のあった方」は、電話診察を受けていただき、発熱後2週間は、来院を控えてください。
ご理解とご協力をお願いいたします。

2020年08月11日
休診のお知らせ

萬谷院長の担当外来は、院長の急な体調不良のため休診となります。
休診中は、他の医師が、代わりに診療いたします。
ご了承ください。

2020年07月29日
76歳男性 CKD 続報2

クレアチニン1.2~1.3で維持されていた方が 1.58に上昇したため来院。漢方薬開始して、クレアチニン1.58→1.41→1.2→1.2→1.1とさらに低下してましたが、その後→1.17→1.13→1.16→1.27→1.21→1.23→1.14→1.12と順調です(院長)

2020年06月13日
42歳女性

体外受精を10回以上繰り返していらっしゃいました。煎じ薬を開始して9ヵ月目の体外受精で妊娠され、安定期に入りました(院長)

2020年04月22日
明るい話題を 4

51歳男性・腎不全(続報3) 
7年間でクレアチニン1.4→3.4となり、当院受診。漢方薬開始してから3.5→2.9→2.9→2.8→3.1(8月)→2.8→2.3、その後も→2.3→2.3→2.4→2.2 →2.3→2.2→2.3→2.2→2.4→2.2→2.4→2.4→2.3→2.0、その後2.1がつづき4月ついに1.97まで低下しました!(院長)

2020年04月08日
明るい話題を 3

CKDの66歳男性。尿蛋白2+がつづき、5年間でクレアチニン値1.3→1.53となり受診。漢方開始時クレアチニン1.67→1.29→1.23→1.18と改善傾向です(院長)

お願い

1:精神科の診療を担当する医師がおりません。統合失調症や躁うつ病、パーソナリティ障害などの精神疾患の診療は、「精神科」を診療科としている医療機関を受診してください。
しかし、心身症、パニック障害、抑うつ状態などの身体症状については、漢方治療が有効な場合もございます。診断に迷う場合には一度受診していただき、面談のうえ、医師が個別に漢方治療の可否を判断させていただきます。

2:当院の泌尿器科には、梅毒。淋病感染症などの性感染症(性病)の診療を担当する医師がおりません。性感染症(性病)に羅患した可能性があると思われる場合は、「性病科」を診療科としている医療機関を受診してください。

からふだを癒やす漢方 東西医学による総合診療 ベイサイドクリニック
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