健康保険が使える漢方治療、専門医による糖尿病治療

発熱・咳・倦怠感が続く患者様へ

政府の新型コロナウイルス感染症についての基本方針では、発熱等軽度の風邪症 状であれば特別な治療法が無いので、
外出を控え自宅で療養することや、むやみ に医療機関を受診しないこととしています。
医療機関での2次感染を避けるため にも、自宅で療養することをお勧めしてます。

ただし、(1)呼吸困難、倦怠感、高熱等のいずれかの症状がある、(2)高齢者や基礎疾 患のある方、抗がん剤等を飲んでいる方で風邪症状がある、(3)風邪症状が長く続 いている、場合で新型コロナウイルス感染が疑われるときは、
「帰国者、接触者 相談センター」に電話(神奈川県〜045−285−1015、横浜市〜045−664−7761) して相談してください。

ベイサイドクリニックでは、レントゲン施設が無いので診断できません。
また、PCR検査ができる病院を紹介することもできません。
不安に思って来院するのは控えていただくようお願い申し上げます。

お知らせ

萬谷院長の担当外来は、院長の急な体調不良のため休診となります。
休診中は、他の医師が、代わりに診療いたします。ご了承ください。

漢方科・内科・総合診療科

内科・漢方内科・消化器内科・漢方婦人科・皮膚科・
アレルギー科・リウマチ科・漢方泌尿器科
古方派の流れをくむ漢方専門医で、
あわせて総合内科専門医などの
専門医資格をもつ医師が診療しています。
病状に応じ、漢方薬と西洋薬をバランス良く併用し、
患者さま一人ひとりに合った治療をしていきます。
保険診療です。副作用研究にも取り組んでおります。
NEWS

当院の糖尿病外来は ①5分で血糖とHbA1cを測定 ②専門医・療養指導医による診察 ③土日診療が可能です。(要予約)/ 東京女子医大東洋医学研究所・横浜労災病院での外来のため、院長外来は毎週木曜日午後と第4金曜日午後がお休みです。

  • 漢方科担当医
  • 糖尿病科担当医
  • 院長紹介
  • 初めて受診を希望される方

当院からのお知らせ

2020年09月25日
臨時休診のお知らせ

都合により、下記の予定で休診いたします。

     11月19日(木)~21日(土) 3日間

ご迷惑をおかけしますが、ご了承ください。

2020年08月11日
通院中の患者様にお願い

当院には、ご高齢の方や糖尿病などの慢性疾患の方が通院してます。
新型コロナウイルスやインフルエンザの院内感染を防止するため、「発熱のあった方」は、電話診察を受けていただき、発熱後2週間は、来院を控えてください。
ご理解とご協力をお願いいたします。

2020年08月11日
休診のお知らせ

萬谷院長の担当外来は、院長の急な体調不良のため休診となります。
休診中は、他の医師が、代わりに診療いたします。
ご了承ください。

2020年07月29日
76歳男性 CKD 続報2

クレアチニン1.2~1.3で維持されていた方が 1.58に上昇したため来院。漢方薬開始して、クレアチニン1.58→1.41→1.2→1.2→1.1とさらに低下してましたが、その後→1.17→1.13→1.16→1.27→1.21→1.23→1.14→1.12と順調です(院長)

2020年06月13日
42歳女性

体外受精を10回以上繰り返していらっしゃいました。煎じ薬を開始して9ヵ月目の体外受精で妊娠され、安定期に入りました(院長)

2020年04月22日
明るい話題を 4

51歳男性・腎不全(続報3) 
7年間でクレアチニン1.4→3.4となり、当院受診。漢方薬開始してから3.5→2.9→2.9→2.8→3.1(8月)→2.8→2.3、その後も→2.3→2.3→2.4→2.2 →2.3→2.2→2.3→2.2→2.4→2.2→2.4→2.4→2.3→2.0、その後2.1がつづき4月ついに1.97まで低下しました!(院長)

2020年04月08日
明るい話題を 3

CKDの66歳男性。尿蛋白2+がつづき、5年間でクレアチニン値1.3→1.53となり受診。漢方開始時クレアチニン1.67→1.29→1.23→1.18と改善傾向です(院長)

2020年03月27日
糖尿病内科の担当医師の交代

毎週金曜日、午前の糖尿病内科の外来を担当していた医師が、次のとおり交代となります。
    3月27日まで   市川雅大医師(市大センター病院)
    4月3日より   上田絢美医師(市大センター病院)
市川先生には1年間お世話になり有難うございました。

2020年03月18日
明るい話題2

67歳男性 腎硬化症疑い(続報2)
4年間でクレアチニンが1.0→1.54 (eGFR 36.2) と悪化したため当院初診
クレアチニン 1.54→1.24→1.25→1.17→1.11→1.14→1.27→1.24→1.13→1.07→0.95 (eGFR 61.6)。腎性貧血の注射も必要なくなりました(Hb12.8~13.0を維持)(院長)

2020年03月13日
明るい話題を

ダイエット決意したBMI30.5の45歳女性。漢方も併用して頑張り、9ヵ月で17kg減少!(ちょっとはやすぎですが、、、)(院長)

お願い

1:精神科の診療を担当する医師がおりません。統合失調症や躁うつ病、パーソナリティ障害などの精神疾患の診療は、「精神科」を診療科としている医療機関を受診してください。
しかし、心身症、パニック障害、抑うつ状態などの身体症状については、漢方治療が有効な場合もございます。診断に迷う場合には一度受診していただき、面談のうえ、医師が個別に漢方治療の可否を判断させていただきます。

2:当院の泌尿器科には、梅毒。淋病感染症などの性感染症(性病)の診療を担当する医師がおりません。性感染症(性病)に羅患した可能性があると思われる場合は、「性病科」を診療科としている医療機関を受診してください。

からふだを癒やす漢方 東西医学による総合診療 ベイサイドクリニック
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