神奈川県 横浜市 西区にある 漢方科 外来 糖尿病科 内科【ベイサイドクリニック】漢方を奨めたい病気|漢方、糖尿病をもっとよく知ろう。

ライン
ベイサイドクリニックトップ 漢方科 糖尿病科 内科 診療案内 交通案内 お問合せフォーム

漢方外来、糖尿病外来の医院の基本

漢方科

お知らせ・外来日記

比較的重い病気と判断されるケースでは、西洋薬の併用や他院との併診をおすすめしております。

ライン
  黄体機能不全に
  2016 年 5 月 6 日
黄体機能不全の39歳女性。プロゲステロン5〜6で推移してた方が
漢方服用後12.5と正常値まで上昇(院長)

ライン
  「化学物質過敏症を乗り越えて」残りわずかに
  2016 年 5 月 5 日
共著「化学物質過敏症を乗り越えて」残りわずかとなりました。お問い合わせは、http://karada.fan.coocan.jp/book/index.htmlまで。

ライン
  桂皮の動脈硬化予防作用
  2016 年 5 月 5 日
NHK番組で動脈硬化予防に血管内皮機能が重要と紹介されていましたが、桂皮にこの機能を高める働きがあります。皮膚の老化にも血管内皮が関連しているそうです(資生堂による)

ライン
  -10kg減量達成
  2016 年 4 月 15 日
29歳女性。漢方飲みながらさらなる減量に励んでいます(院長)

ライン
  耳鳴りの50代女性
  2016 年 4 月 6 日
漢方薬で著明改善。効果が持続しています。

ライン
  休診のお知らせ
  2016 年 3 月 25 日
5月20日(金曜日)午前の糖尿病外来は、担当する高野医師が日本糖尿病学会に出席するため、臨時休診となります。

ライン
  すべて白髪の60代男性が
  2016 年 3 月 18 日
漢方飲んでいたら黒髪になってきました(院長)

ライン
  糖尿病外来が増えます
  2016 年 3 月 14 日
4月から毎週火曜日午後にも糖尿病外来を行います。
 担当医 神山博史(糖尿病専門医、漢方専門医 横浜市立大学)
また4月より第3日曜日午前の糖尿病外来の担当医が変更になります。
 後任者 長田潤(糖尿病専門医・指導医 済生会横浜市南部病院)

ライン
  43歳11ヵ月の女性が妊娠
  2016 年 1 月 27 日
体外受精と漢方の併用ですが、初めて妊娠されました(院長)

ライン
  2人目もお願いします
  2015 年 11 月 14 日
第1子出産後しばらくして「2人目も可能なら漢方でお願いします」とご来院いただくのは大変ありがたく嬉しいことです(院長)

ライン

次ページへ

日本東洋医学会 指定研修施設

ベイサイドクリニックは、漢方専門医の認定を受けようとする医師が、漢方医学の研修を受ける施設、 として日本東洋医学会から指定されています。

当医院をはじめて受診希望の方はこちらをごらんください 当医院をはじめて受診希望の方はこちらをごらんください
お願い

当院には、精神科の診療を担当する医師がおりません。
したがいまして、統合失調症や躁うつ病、パーソナリティー障害などの精神疾患については、治療をお引き受けすることができません。
しかし、心身症、パニック障害、抑うつ状態などの身体症状については、漢方治療が有効な場合もございます。判断に迷う場合には一度受診していただき、面談のうえ、医師が個別に漢方治療の可否を判断させていただきます。よろしくお願いいたします。


※当医院に通院中、精密な検査や入院治療が必要になった場合、下記の病院と連携しております。