健康保険が使える漢方治療、専門医による糖尿病治療

健康保険が使える漢方治療、専門医による糖尿病治療

発熱や咳、倦怠感で受診したい患者さまへ

当院は予約優先制ですので予約のない方は1時間以上お待たせすることが多いです。
また昨今の状況から当院で対応できない場合もありますので来院前に必ずお電話をいただきますようお願い致します。
ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

漢方科・内科・総合診療科

内科・漢方内科・消化器内科・漢方婦人科・皮膚科・
アレルギー科・リウマチ科・漢方泌尿器科
古方派の流れをくむ漢方専門医で、
あわせて総合内科専門医などの
専門医資格をもつ医師が診療しています。
病状に応じ、漢方薬と西洋薬をバランス良く併用し、
患者さま一人ひとりに合った治療をしていきます。
保険診療です。副作用研究にも取り組んでおります。
NEWS

当院の糖尿病外来は ①5分で血糖とHbA1cを測定 ②専門医・療養指導医による診察 ③土日診療が可能です。(要予約)/ 東京女子医大東洋医学研究所・横浜労災病院での外来のため、院長外来は毎週木曜日午後と第4金曜日午後がお休みです。

  • 漢方科担当医
  • 糖尿病科担当医
  • 院長紹介
  • 初めて受診を希望される方

当院からのお知らせ

2020 年 2 月 20 日
発熱や咳、倦怠感で受診したい患者さまへ

当院は予約優先制ですので予約のない方は1時間以上お待たせすることが多いです また昨今の状況から当院で対応できない場合もありますので来院前に必ずお電話をいただきますようお願い致します。ご理解とご協力をよろしくお願いいたします

2020 年 2 月 16 日
新型コロナウイルス:良い記事だと思います

岡部信彦・川崎市健康安全研究所長のコメントを参考にしてください(院長)
https://news.goo.ne.jp/article/asahi/life/ASN2G7GK2N2GULBJ00Y.html

2020 年 2 月 15 日
45歳女性のダイエット(続報1)

ヨガや置き換えダイエットやっていてもBMI30であった方が漢方薬を希望して来院。少しペースが早いのですが、開始6ヵ月で12.5kg減少しました。食欲も落ち着いているとのことでした。その後さらに減量し8ヵ月で15kg減量です(院長)

2020 年 2 月 15 日
新型コロナウイルス

残念ながら当院では新型コロナウイルスの検査も治療もできませんので、来院いただいても何もしてあげられません。レントゲン設備も特別な部屋もありません。以下にご相談いただくようお願いいたします。「一般の医療機関に」という一部の報道は混乱と危険をまねくのではないかと心配しています。(院長)

神奈川県新型コロナウイルス肺炎 専用ダイヤル 045-285-0536
横浜市 各区福祉保健センター 福祉保健課

2020 年 2 月 8 日
84歳男性 糖尿病性腎症が改善中

前医でクレアチニン1.2→1.39→1.43と上昇傾向。当院初診時クレアチニン1.47で漢方薬開始 1.47→1.13→1.03→0.98→0.92と改善してきています(院長)

2020 年 1 月 29 日
お知らせ

「新型コロナウイルス肺炎」の流行地域を訪問した後2週間以内に「発熱や咳」が出現した人、又はそのような人と接触後に「発熱や咳」が出現した人は、2次感染の可能性もありますので、肺炎が疑われる患者様は、レントゲン施設が無い当クリニックの受診は控えてください。
肺炎に関する相談窓口は、下記のとおりです。お電話し、どこを受診すべきかなど相談してください。

   神奈川県新型コロナウイルス肺炎 専用ダイヤル
                045-285-0536

   横浜市 各区福祉保健センター 福祉保健課
   

2020 年 1 月 28 日
79歳男性 腎硬化症(続報1)

クレアチニン値1.1→1.3→1.4→1.36と4年間で悪化して漢方薬スタート。→1.22→1.36→1.31→1.12→0.96と低下傾向でした。2018年は1.2→1.1→1.2→1.06、2019年は1.07→1.14→1.04→0.91です(院長)

2020 年 1 月 25 日
67歳男性 腎硬化症(続報1)


4年間でクレアチニンが1.0→1.54と悪化したため当院初診
クレアチニン 1.54→1.24→1.25→1.17→1.11→1.14でしたが、その後も→1.27→1.24→1.13→1.07と落ち着いています。腎性貧血の注射も必要なくなりました(Hb12.9〜13.0)(院長)

2020 年 1 月 19 日
糖尿病による腎障害

48歳男性 尿蛋白陰性 クレアチニン0.96→1.02→1.13→1.13と上昇してきたため漢方開始。クレアチニン1.13→0.9→0.75 BUN22.4→14.8→12.2 eGFR56→72→88です(院長)

2020 年 1 月 4 日
84歳 糖尿病性腎症

クレアチニン1.47で来院 漢方開始してクレアチニン1.47→1.13→1.03→0.98、BUN27.8→22→17.7→18.5 (院長)


次ページへ

お願い

1:精神科の診療を担当する医師がおりません。統合失調症や躁うつ病、パーソナリティ障害などの精神疾患の診療は、「精神科」を診療科としている医療機関を受診してください。
しかし、心身症、パニック障害、抑うつ状態などの身体症状については、漢方治療が有効な場合もございます。診断に迷う場合には一度受診していただき、面談のうえ、医師が個別に漢方治療の可否を判断させていただきます。

2:当院の泌尿器科には、梅毒。淋病感染症などの性感染症(性病)の診療を担当する医師がおりません。性感染症(性病)に羅患した可能性があると思われる場合は、「性病科」を診療科としている医療機関を受診してください。

からふだを癒やす漢方 東西医学による総合診療 ベイサイドクリニック
からふだを癒やす漢方 東西医学による総合診療 ベイサイドクリニック