健康保険が使える漢方治療、専門医による糖尿病治療

発熱・せきなどの風邪症状がある患者様へ

・令和3年4月より、発熱・せきなどの風邪症状のある方の受診方法が変わりました。

・発熱・せきなどの風邪症状が生じた場合には、「横浜市新型コロナウイルス感染症コールセンター」に連絡してください。

 横浜市新型コロナウイルス感染症コールセンター
  電話:045(550)5530(24時間対応、土日祝日をふくむ)

・ベイサイドクリニックは発熱・風邪外来を行っておりません。PCR検査もインフルエンザの検査も行っておりません。
 当院は、ビルの6階に在るため、患者様の動線を分けることが出来ず、他の入居者への感染リスクを避けることを考慮しました。

漢方科・内科・総合診療科

内科・漢方内科・消化器内科・漢方婦人科・皮膚科・
アレルギー科・リウマチ科・漢方泌尿器科
古方派の流れをくむ漢方専門医で、
あわせて総合内科専門医などの
専門医資格をもつ医師が診療しています。
病状に応じ、漢方薬と西洋薬をバランス良く併用し、
患者さま一人ひとりに合った治療をしていきます。
保険診療です。副作用研究にも取り組んでおります。
NEWS
  • 漢方科担当医
  • 糖尿病科担当医
  • 院長紹介
  • 初めて受診を希望される方

当院からのお知らせ

2022年11月27日
インフルエンザワクチン

本日27日は月1回の日曜外来です。インフルエンザワクチンもおこなっています。少々の残りもありますので早めにお問い合わせください。

2022年11月26日
11/27㈰は日曜外来です

その代休として29日㈫にお休みを頂戴します(再掲) 日曜ご希望の方はお電話で予約をお願いします。

2022年11月01日
慢性腎臓病

長年の慢性腎臓病でクレアチニン1.2〜1.3で推移してた方が、1.58に悪化したため来院。治療を開始して→1.4→1.2→1.2→1.13→1.16と低下し、1.1台で3年間維持されていましたが、ついに先日 0.98の正常値まで大きく改善しました。80歳近くになっても改善する力は残っているものですね!

2022年10月25日
糖尿病性腎臓病

長年の糖尿病でクレアチニン値 1.2台が頻発するようになり、腎臓への治療を強化したところ、クレアチニン 1.25→1.23→1.11→1.03→1.02→0.95、eGFRも45→46→51→55→56→60と改善中です。(60台男性)

2022年10月25日
冷えやほてりの漢方

寒くなりましたが、冷え症にはやはり漢方です。逆に更年期障害のほてりも秋冬は目立つのでお困りの方が増えるようです。

2022年10月22日
日曜外来

10月23日日曜日は月一回の日曜外来です。糖尿病と一般内科・漢方の診療を行います。お電話でお問い合わせ下さい。

2022年10月14日
漢方治療研究会

加齢黄斑変性やコロナ感染後遺症への漢方など、今年も充実した研究会でした。小林瑞先生のご研究も表彰されました。(院長)

2022年10月06日
インフルエンザワクチン

昨年は流通が不十分でしたが、今年は通院患者様の分が十分確保できました。今年は流行が早いとの予想があり10月から接種をスタートしています。ご希望の方は受診時にお問い合わせ下さい

2022年10月05日
70代 糖尿病性腎臓病

長年の糖尿病でクレアチニンが1.1→1.2→1.2→1.5→1.3→1.4と徐々に悪化。漢方の治療を開始→1.44→1.17→1.15と好転してきました。

2022年09月30日
10月の診療予定

10月23日㈰は月1回の日曜外来です。18日㈫に代休を頂戴します。よろしくお願いいたします。

お願い

1:精神科の診療を担当する医師がおりません。統合失調症や躁うつ病、パーソナリティ障害などの精神疾患の診療は、「精神科」を診療科としている医療機関を受診してください。

2:当院の泌尿器科には、梅毒。淋病感染症などの性感染症(性病)の診療を担当する医師がおりません。性感染症(性病)に羅患した可能性があると思われる場合は、「性病科」を診療科としている医療機関を受診してください。