健康保険が使える漢方治療、専門医による糖尿病治療

発熱・せきなどの風邪症状がある患者様へ

・令和2年11月2日より、発熱・せきなどの風邪症状のある方の受診方法が新型コロナの流行予測もあり変わりました。

・発熱・せきなどの風邪症状が生じた場合には、神奈川県の「発熱等診療予約センター」に連絡してください。
 受診できる医療機関を紹介・予約してくれます。

 発熱等診療予約センター
  (0570)048914
  045(285)1015

 <新型コロナの疑いがある場合>
  横浜市帰国者・接触者相談センター
  045(664)7761

・ベイサイドクリニックは発熱・風邪外来を行っておりません。PCR検査もインフルエンザの検査も行っておりません。
 当院は、ビルの6階に在るため、患者様の動線を分けることが出来ず、他の入居者への感染リスクを避けることを考慮しました。

漢方科・内科・総合診療科

内科・漢方内科・消化器内科・漢方婦人科・皮膚科・
アレルギー科・リウマチ科・漢方泌尿器科
古方派の流れをくむ漢方専門医で、
あわせて総合内科専門医などの
専門医資格をもつ医師が診療しています。
病状に応じ、漢方薬と西洋薬をバランス良く併用し、
患者さま一人ひとりに合った治療をしていきます。
保険診療です。副作用研究にも取り組んでおります。
NEWS
  • 漢方科担当医
  • 糖尿病科担当医
  • 院長紹介
  • 初めて受診を希望される方

当院からのお知らせ

2021年06月08日
76歳男性 CKD 続報3

76歳男性 CKD 続報3

クレアチニン1.2~1.3で維持されていた方が 1.58に上昇したため来院。漢方薬開始して、クレアチニン1.58→1.41→1.2→1.2→1.1とさらに低下してましたが、その後→1.17→1.13→1.16→1.27→1.21→1.23→1.14→1.12と順調でした。その後も悪化なく経過し、クレアチニン1.07→1.2→1.08→1.04と2年経過した現在も腎機能は保たれています。(院長 萬谷)

2021年05月28日
6月入職の医師について

3人の先生の外来が新しくスタートします。

占部まり先生:内科 

        1,3,4,5水曜日午後

地野充時先生:内科・漢方医、寺澤捷年先生門下    

        第4水曜日午後

小林瑞 先生:内科・漢方医、福田佳弘先生門下

                      木曜日10−16時 土曜日 

         第2・4土曜日10-17時半 

2021年05月14日
6月からの院長外来

6月から火曜〜土曜日の午前・午後、診療を行います。お電話で予約をお願い致します。

2021年04月10日
院長外来再開のお知らせ③

4月13日より火曜・木曜(火曜日午後・木曜日午前) 

また5月からは火(午後)・水(午後)・木(午前・午後))・金(午後))・土曜(午前・午後)の院長外来を再開いたします。 

お電話にて予約をお願いいたします。   

                           院長 萬谷

2021年03月31日
院長復帰のお知らせ

 病気でしばらく休養をいただき、皆様には大変御心配とご迷惑をおかけしましたが、近日中の復帰に向けて調整中です。詳細はこのページでお知らせいたします。 院長 萬谷

2020年08月11日
通院中の患者様にお願い

当院には、ご高齢の方や糖尿病などの慢性疾患の方が通院してます。
新型コロナウイルスやインフルエンザの院内感染を防止するため、「発熱のあった方」は、電話診察を受けていただき、発熱後2週間は、来院を控えてください。
ご理解とご協力をお願いいたします。

2020年08月11日
休診のお知らせ

萬谷院長の担当外来は、院長の急な体調不良のため休診となります。
休診中は、他の医師が、代わりに診療いたします。
ご了承ください。

2020年07月29日
76歳男性 CKD 続報2

クレアチニン1.2~1.3で維持されていた方が 1.58に上昇したため来院。漢方薬開始して、クレアチニン1.58→1.41→1.2→1.2→1.1とさらに低下してましたが、その後→1.17→1.13→1.16→1.27→1.21→1.23→1.14→1.12と順調です(院長)

2020年06月13日
42歳女性

体外受精を10回以上繰り返していらっしゃいました。煎じ薬を開始して9ヵ月目の体外受精で妊娠され、安定期に入りました(院長)

2020年04月22日
明るい話題を 4

51歳男性・腎不全(続報3) 
7年間でクレアチニン1.4→3.4となり、当院受診。漢方薬開始してから3.5→2.9→2.9→2.8→3.1(8月)→2.8→2.3、その後も→2.3→2.3→2.4→2.2 →2.3→2.2→2.3→2.2→2.4→2.2→2.4→2.4→2.3→2.0、その後2.1がつづき4月ついに1.97まで低下しました!(院長)

お願い

1:精神科の診療を担当する医師がおりません。統合失調症や躁うつ病、パーソナリティ障害などの精神疾患の診療は、「精神科」を診療科としている医療機関を受診してください。

2:当院の泌尿器科には、梅毒。淋病感染症などの性感染症(性病)の診療を担当する医師がおりません。性感染症(性病)に羅患した可能性があると思われる場合は、「性病科」を診療科としている医療機関を受診してください。