健康保険が使える漢方治療、専門医による糖尿病治療

発熱・せきなどの風邪症状がある患者様へ

・令和3年4月より、発熱・せきなどの風邪症状のある方の受診方法が変わりました。

・発熱・せきなどの風邪症状が生じた場合には、「横浜市新型コロナウイルス感染症コールセンター」に連絡してください。

 横浜市新型コロナウイルス感染症コールセンター
  電話:045(550)5530(24時間対応、土日祝日をふくむ)

・ベイサイドクリニックは発熱・風邪外来を行っておりません。PCR検査もインフルエンザの検査も行っておりません。
 当院は、ビルの6階に在るため、患者様の動線を分けることが出来ず、他の入居者への感染リスクを避けることを考慮しました。

漢方科・内科・総合診療科

内科・漢方内科・消化器内科・漢方婦人科・皮膚科・
アレルギー科・リウマチ科・漢方泌尿器科
古方派の流れをくむ漢方専門医で、
あわせて総合内科専門医などの
専門医資格をもつ医師が診療しています。
病状に応じ、漢方薬と西洋薬をバランス良く併用し、
患者さま一人ひとりに合った治療をしていきます。
保険診療です。副作用研究にも取り組んでおります。
NEWS
  • 漢方科担当医
  • 糖尿病科担当医
  • 院長紹介
  • 初めて受診を希望される方

当院からのお知らせ

2021年07月25日
人工授精が保険適応へ

政府が「人工授精」を医療保険の適用範囲に含める方針を固めたようです。

懸命に頑張っていらっしゃる方々のご希望がかないますよう、祈念しております。

2021年07月17日
50代男性 腎硬化症

長年の高血圧で腎機能障害が進行し、クレアチニンが1.24と上昇してきたため来院。来院後1.24→1.14→1.09→0.92と低下してきました。(院長)

2021年07月04日
60代男性 糖尿病性腎症 続報

10年来の糖尿病でクレアチニンが1.0→1.5と徐々に上昇したため来院。

来院後クレアチニン1.54→1.2→1.2→1.1→1.1→1.2→1.2

→1.2→1.1→1.1→0.95→0.98→1.04→0.96→0.91→1.05→0.94→1.09

→1.05と推移し、約3年にわたって腎機能が維持されています。

2021年06月08日
76歳男性 CKD 続報3

70代男性 CKD 続報3

クレアチニン1.2~1.3で維持されていた方が 1.58に上昇したため来院。来院後、クレアチニン1.58→1.41→1.2→1.2→1.1とさらに低下してましたが、その後→1.17→1.13→1.16→1.27→1.21→1.23→1.14→1.12と順調でした。その後も悪化なく経過し、クレアチニン1.07→1.2→1.08→1.04と2年経過した現在も腎機能は保たれています。(院長 萬谷)

2021年05月28日
6月入職の医師について

3人の先生の外来が新しくスタートします。

占部まり先生:内科 

        1,3,4,5水曜日午後

地野充時先生:内科・漢方医、寺澤捷年先生門下    

        第4水曜日午後

小林瑞 先生:内科・漢方医、福田佳弘先生門下

                      木曜日10−16時 土曜日 

         第2・4土曜日10-17時半 

2021年05月14日
6月からの院長外来

6月から火曜〜土曜日の午前・午後、診療を行います。お電話で予約をお願い致します。

2020年08月11日
通院中の患者様にお願い

当院には、ご高齢の方や糖尿病などの慢性疾患の方が通院してます。
新型コロナウイルスやインフルエンザの院内感染を防止するため、「発熱のあった方」は、電話診察を受けていただき、発熱後2週間は、来院を控えてください。
ご理解とご協力をお願いいたします。

2020年06月13日
40代女性

体外受精を10回以上繰り返していらっしゃいました。来院後9ヵ月目、他院での体外受精で妊娠され、安定期に入りました(院長)

2020年04月22日
明るい話題を 4

50代男性・腎不全(続報3) 
7年間でクレアチニン1.4→3.4となり、当院受診。3.4→2.9→2.9→2.8→3.1(8月)→2.8→2.3、その後も→2.3→2.3→2.4→2.2 →2.3→2.2→2.3→2.2→2.4→2.2→2.4→2.4→2.3→2.0、その後2.1がつづき4月ついに1.97まで低下しました!(院長)

2020年04月08日
明るい話題を 3

CKDの60代男性。尿蛋白2+がつづき、5年間でクレアチニン値1.3→1.53となり受診。クレアチニン1.67→1.29→1.23→1.18と改善傾向です(院長)

お願い

1:精神科の診療を担当する医師がおりません。統合失調症や躁うつ病、パーソナリティ障害などの精神疾患の診療は、「精神科」を診療科としている医療機関を受診してください。

2:当院の泌尿器科には、梅毒。淋病感染症などの性感染症(性病)の診療を担当する医師がおりません。性感染症(性病)に羅患した可能性があると思われる場合は、「性病科」を診療科としている医療機関を受診してください。