健康保険が使える漢方治療、専門医による糖尿病治療

健康保険が使える漢方治療、専門医による糖尿病治療

漢方科・内科・総合診療科

内科・漢方内科・消化器内科・漢方婦人科・皮膚科・
アレルギー科・リウマチ科・漢方泌尿器科
古方派の流れをくむ漢方専門医で、
あわせて総合内科専門医などの
専門医資格をもつ医師が診療しています。
病状に応じ、漢方薬と西洋薬をバランス良く併用し、
患者さま一人ひとりに合った治療をしていきます。
保険診療です。副作用研究にも取り組んでおります。
NEWS

当院の糖尿病外来は ①5分で血糖とHbA1cを測定 ②専門医・療養指導医による診察 ③土日診療が可能です。(要予約)/ 東京女子医大東洋医学研究所・横浜労災病院での外来のため、院長外来は毎週木曜日午後と第4金曜日午後がお休みです。

  • 漢方科担当医
  • 糖尿病科担当医
  • 院長紹介
  • 初めて受診を希望される方

当院からのお知らせ

2019 年 4 月 26 日
糖尿病外来の担当医師の変更

金曜日午前の糖尿病外来は、山田 択医師が担当しておりましたが、5月より、次のように変更になります。

    市川 雅大医師(市大センター病院 糖尿病科)

2019 年 4 月 26 日
67歳男性 腎硬化症

4年間でクレアチニンが1.0→1.54と悪化してきたため当院初診
クレアチニン 1.54→1.24→1.25→1.17→1.11→1.14  
BUN 40.9→31.8→29.4→29.3→29.0→25.3
eGFR 36.2→45.9→45.5→48.9→51.8→51
と改善中です (院長)

2019 年 4 月 3 日
予約専用電話の廃止

従前より、予約専用電話として、「050-3794-0579」の番号をご利用いただいてきましたが、当方の、電話を受ける人手が足りずご迷惑をかけることが多かったため、この番号を廃止いたします。
今後は、初めての方の予約や再診予約の電話は、「045-312-1151」をご利用ください。
よろしくお願いいたします。

2019 年 3 月 30 日
46歳男性 慢性腎不全

クレアチニン4台→5.4となり当院初診。漢方薬→4.9→6.2→5.3→5.16→4.3 →4.52→4.25
→4.63→3.99です。

2019 年 3 月 16 日
34歳男性不妊

漢方薬開始して運動率が少し改善。4ヵ月後妊娠です(院長)

2019 年 2 月 8 日
痛風腎の51歳男性

クレアチニン値2→3.4となり初診。漢方開始し→2.9→2.9→3.1→2.8→2.3→2.3→2.3→2.4→2.2です(院長)

2019 年 2 月 7 日
60歳女性 腎不全

クレアチニン値1.4→1.6→1.9となり漢方開始。→1.7→1.8→1.7→1.6→1.7→1.6→1.6→1.5(院長)

2019 年 1 月 18 日
男性不妊39歳

運動率が31%と低めの方。漢方を開始し→37%→49%と改善し妊娠。無事安定期をむかえたようです(院長)

2019 年 1 月 4 日
あけましておめでとうございます

1月4日より通常通りに診療しております
今年もよろしくお願い致します

2018 年 12 月 22 日
79歳腎硬化症

クレアチニン値1.1→1.3→1.4→1.36と年々悪化して漢方薬スタート。→1.22→1.36→1.31→1.12→0.96と低下傾向です(院長)


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お願い

1:精神科の診療を担当する医師がおりません。統合失調症や躁うつ病、パーソナリティ障害などの精神疾患の診療は、「精神科」を診療科としている医療機関を受診してください。
しかし、心身症、パニック障害、抑うつ状態などの身体症状については、漢方治療が有効な場合もございます。診断に迷う場合には一度受診していただき、面談のうえ、医師が個別に漢方治療の可否を判断させていただきます。

2:当院の泌尿器科には、梅毒。淋病感染症などの性感染症(性病)の診療を担当する医師がおりません。性感染症(性病)に羅患した可能性があると思われる場合は、「性病科」を診療科としている医療機関を受診してください。

からふだを癒やす漢方 東西医学による総合診療 ベイサイドクリニック
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